ゴールデン街ナベサン merrry☆chan (メリー☆チャン )LIVE ゲスト だるそん  7月29日(日)16時半開 場 17時開演

予約承っています。  ナベサン 03−3208−0627 hidetuna.w@bh.wakwak.com

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galleryナベサン 7月13日~31日まで かたつむり舎 開催

galleryナベサン

ファンシー貿易かたつむり舎

駄菓子、雑貨、文房具、工藤冬里陶芸を販売します。

7月オープンします。13時〜19時

7月13日、16日、18日、20、21日、26日、29日、30日、31日

#かたつむり舎 #吉祥寺北町 #雑貨 #文房具 #工藤冬里陶芸 #駄菓子 

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明日から駄菓子展 6月1日~19日 13時~19時   20日~27日  ヘルガとラルガ 雑貨と鳥と駄菓子 展  6月28日~7月8日まで 工藤冬里 陶芸展

galleryナベサンは明日から駄菓子展です。商品が入荷します。

1日、2日、3日、4日、8日、9日、10日、11日、14日、15日、16日

6月20日〜27日まで ヘルガとラルガ セレクトショップ雑貨、鳥、駄菓子です。

28日〜7月8日まで 工藤冬里陶芸展です。


ロミイの代辯

ロミイの代辯
寺山修司単行本未収録作品集
 
寺山修司(堀江秀史 編)

【4月23日出荷開始】 発掘資料より43+3篇。詩歌、散文、写真。没35年、いまなお響くそのロマネスク

一昨年、ロバートキャンベルさんの紹介でこの本の編者堀江さんと出会い、故渡辺英綱(ナベさん)の残された蔵書をなるべく若い研究者などに差し上げている 中、ちょうどナベさんも3、40年前に寺山修司論を書いた時に集めた資料をまだ若い研究者の堀江さんに差し上げて、それ以外の自力で集められた膨大なテキ ストを読込んで書いた編者解題も労作で、作品集「われに5月を」で鮮烈で波乱なデビューから多ジャンルに渉る寺山の仕事を博士論文に纏められた堀江さんな らではの類い稀なる一冊です。私も少しはお役に立てたなら、まことに嬉しいことです。
寺山の本を手に取った事のある人はなおさら、始めて手にとる人にも1950年代の十代が詩歌文芸を熱く語る鼎談を読む事のショックはきっとあるでしょう。あとがきにナベサンの事が出てきます。是非手にとって頂きたい。

第1回 響文社リテラシーウイークリー

第1回 響文社 リテラシー ウイークリー
2018年5月24日~31日 朝11時から夜8時まで、毎日オープン。  

       場所:東京都武蔵野市吉祥寺北町2丁目2-22

       ギャラリー ナベサン

https://gallerynabesan.wordpress.com/

この響文社 リテラシー ウイークリーは響文社の著者と他分野で活躍する方々が、2時間徹底討論をし、関心事の核心に迫ります!!
著者、対談者の新刊、既刊に関わらず書籍を販売します。サイン会も行います。また著者、対談者のサイン入り蔵書を、トークイベントの記念として販売します。
皆さま、ご参加をお待ちしております。

第1目の目玉は『3グループのトーク イベント開催と著者新刊発売』
1 5月26日(3時~5時)
矢崎秀行(「つげ義春『ねじ式』のヒミツ」の著者)×菊井崇史(詩人・評論家)
テーマ 『つげ義春『ねじ式』のヒミツ』

2 5月27日(3時~5時)

添田 馨(『非=戦(非族)』の著者)×宮尾節子(詩人)
テーマ 『闘ってるか!!』詩人による“ぶっ飛び!”トークを開催します。

3 5月27日(5時~7時)
宗近真一郎(『リップヴァンウインクルの詩学』の著者)×藤原安紀子(詩人)
テーマ 『詩と批評、わたしたちは応答する』

参加者が自由にフライヤーを作成しました。ご参考ください。

1番目は5月26日  3時から5時
矢崎秀行×菊井崇史

最新版  galleryナベサン 第1回 響文社 リテラシー ウイークリー

第1回 響文社 リテラシー ウイークリー
2018年5月24日~31日 朝11時から夜8時まで、毎日オープン。  

   

場所:東京都武蔵野市吉祥寺北町2丁目2-22
          ギャラリー ナベサン
   
  この響文社 リテラシー ウイークリーは響文社の著者と他分野で活躍する方々が、
2時間徹底討論をし、関心事の核心に迫ります!!
著者、対談者の新刊、既刊に関わらず書籍を販売します。
サイン会も行います。また著者、対談者のサイン入り蔵書を、
トークイベントの記念として販売します。

皆さま、ご参加をお待ちしております。

   第1目の目玉は『3グループのトーク イベント開催と著者新刊発売』

1  5月26日(3時~5時)
矢崎秀行(「つげ義春『ねじ式』のヒミツ」の著者)×菊井崇史(詩人・評論家)
   テーマ 『つげ義春『ねじ式』のヒミツ』

2  5月27日(3時~5時)
   添田 馨(『非=戦(非族)』の著者)×宮尾節子(詩人)
   テーマ 『闘ってるか!!』
       詩人による“ぶっ飛び!”トークを開催します。

3  5月27日(5時~7時)
   宗近真一郎(『リップヴァンウインクルの詩学』の著者)×藤原安紀子(詩人)
   テーマ 『詩と批評、わたしたちは応答する』

       参加者が自由にフライヤーを作成しました。ご参考ください。

                  1番目は5月26日  3時から5時

                     矢崎秀行×菊井崇史

                  

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                   2番目は5月27日 3時から5時
              
                      添田馨×宮尾節子

         

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                   3番目は5月27日 5時から7時 
                     
                      宗近真一郎×藤原安紀子
                 
                

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galleryナベサン 3月31日~4月30日 吉祥寺マルシ ェ 70億人の三坪食堂 展

常設品、宮崎の日向夏、スーパーフードモリンガ、スパイス、焼き菓子のほか、週末イベントで、奥多摩のわさび、コンニャク、わさびの中でもこの時期にしか味わえない花芽漬け、古代小麦で作ったパン。
ニュージーランド発祥のスイーツ、メレンゲを焼いた生地の上にクリームとベリーなどを乗せたパブロバ、和菓子、焼きまんじゅう、アフリカ料理のプレート、ロシア料理のプレート、南北インド料理のプレートなど、週替わりで展開されます。是非お足をお運び下さい。

写真展のお知らせ

ギャラリー ヨクトで行う大塚勉写真展のお知らせです。
大塚勉写真展「空が割れた日」

2018年3月1日(木)~21日(水)  14:00~19:00   休廊日 月・火 
2011年の原発事故後から7年を経過した今年、帰還困難区域内の除染作業及び建物解体が開始される。今回は2017年11月時点の福島県富岡町、浪江町の帰還困難地域周辺を撮影。撮影場所は6キロ先に福島第一原発が望める浪江町請戸海岸。富岡町、大熊町、双葉町、浪江町の帰還困難区域を横断する国道6号線沿い、廃車置き場。富岡町、帰還困難区域内の道と家々。浪江町の児童公園。富岡町、浪江町の草木に覆われた田畑、木々、植物。

モノクロ写真36点。場所    ギャラリー ヨクト
住所     160-0004
       東京都新宿区四谷4-10 ユニヴェールビル102
電話     03-6380-1666
        Mail: yocto102
       http://yocto.webcrow.jp/

浪江町、帰還困難区域周辺の児童公園

原発事故日の空をイメージした合成写真「空が割れた日」